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眼瞼下垂で「目の開きずらさ」に悩む方のための視界が広がる鍼灸治療

眼瞼下垂で「まぶたが開きずらい」と、上を向いて日常を送るようになったり、肩がこったり、不自由ですよね。

・まぶたが重く感じる
・まぶたが開きにくい
・目尻の皮膚が垂れる
・視界が悪くなる
・おでこに深いシワができる
・肩こりや頭痛がある


と感じるのは、「眼瞼下垂(がんけんかすい)」による症状です。

ちなみに、眼瞼下垂とは、まぶたの筋肉が下がって、まぶたが目のところまでのっかっている状態です。

先日、眼瞼下垂のお悩みのSさんが、当院に来院されたのですが、眼瞼下垂患者さんのための鍼灸治療をしたところ、今では、

目が開きやすくなって快適な生活を過ごせるように!

なられています。

Sさんは、鍼灸で、眼瞼下垂が良くなると思っていらっしゃらなかったので、

「もっと早くに知りたかったわ。」
「きっと多くの方が鍼灸で改善されるとご存じないわ。」

とおっしゃっていました。

眼瞼下垂の方は、おでこにシワが寄りやすい特徴があります。

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なぜなら、まぶたをあげる筋肉が、衰えると、

1、まぶたを上げることが困難になる
2、おでこの筋肉を使ってまぶたを上げようする

 
ので、おでこにシワが寄りやすいんですね。

なので、おでこにシワが寄る方は、要注意です。

また、眼瞼下垂によって、頭痛、首こりもおこってきます。

なぜなら、まぶたを開けるために、おでこの筋肉を使っているので、おでこの筋肉とともに、つながっている、頭、首の付け根の筋肉も常に使っていることになるからです。

そして、眼瞼下垂は、高齢者に多い症状ですが、最近では、長時間のパソコン使用や、コンタクトレンズの長期使用によって、若い方でも起こっているんですよ。

眼瞼下垂の患者さんからは、鍼灸治療の直後から、「まぶたが開きやすくなった。」というお声をいただきます。

実際の鍼灸治療では、眉毛や、こめかみ、おでこ、頭部の筋肉をしっかりと、緩めていきます。

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鍼は痛いということもなく、目の周りが緩んで、気持ちよく、ウトウトしてくるほどです。

筋肉を緩めた後は、「上まぶたを上げるトレーニング」をして、目の開きやすさを体に覚えてもらいます。

あなたも、すっきりと目が開く、快適な生活を過ごしてみませんか^ ^

それでは、眼瞼下垂の治療メニューの詳細です。

 

眼瞼下垂で「目の開きずらさ」に悩む方のための視界が広がる鍼灸治療

1回 12000円

初回のみ+初診料3000円頂戴いたします。


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