副鼻腔炎・蓄膿症・花粉症・眼瞼下垂症・声帯炎でお困りの方のための鍼灸院です。

うまく鼻がかめない2才のお子さんからの鼻かみトレーニング

いつも鼻水をすすっている、鼻をかませようとするとイヤがる、鼻水をふーんとかめないというお悩みの2才からのお子さんに。はなかみトレーニングに耳鼻咽喉科医との共同開発商品「はなかめるゾウ」

ギックリ腰と花粉症と風邪のトリプルパンチ

食べ物による胃のダメージから腰痛、鼻づまり、後鼻漏を起こすことが多くあります。先日私自身が、温熱機器の過剰使用で筋肉のアンバランスを引き起こし腰痛。
さらにバーベキューで胃腸にダメージを与えて、腰痛を悪化させ、鼻づまり、後鼻漏にもなっていきました。

副鼻腔炎、花粉症を繰り返さないために重要な3つのこと

副鼻腔炎、花粉症を繰り返さないためには、風邪の初期手当の徹底、悪化要因を解消する食養生、腸内環境の改善の3つが重要です。

夜中にトイレに起きるのは「冷え」がある証拠

夜中にトイレに起きるのは冷えが原因です。腹巻、レッグウォーマーをすることで夜中にトイレに起きなくなります。
夜中の冷えが改善すると朝の「鼻づまり」も減ってきます。

寒くなると「鼻づまり」を起こす理由

寒いときの「鼻づまり」は、肺に適度な空気を送るために起こる鼻の自然現象です。
鼻の鼻粘膜を腫脹させて空気抵抗をつくり、冷たい空気が肺にいかないための鼻づまりです。

子どもの「鼻づまり」5つのサイン

子どもは自分から「鼻づまり」を訴えることはありません。でも、子どもには「鼻づまりのサイン」が出ています。
そのサインは、口呼吸、鼻息が荒い、おっぱいやミルクをうまく吸えない、いびき・睡眠時無呼吸、口臭の6つです。

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